ジャポニズム 松枝に鷹図 透明クリスタル花器

  • 技法:型吹き(水に濡らした木型に、クリスタルを吹き込み制作)
  • 模様:engrave(手彫り)
  • 制作:J.&L.Lobmeyr
  • 時代:1800年代末〜1900年代初期
  • 国:オーストリア(ウィーン)
  • サイズ:底径9×6.5×H20.5㎝
  • ・底にLobmeyrのマークの彫り有
  • 「日本画で好まれ描かれた、「松の枝に留まる鷹」。熟練の彫師が、透明クリスタルの表面にフリーハンドで彫っています。名高いウィーンのガラス工房、ロブマイヤーがアール・ヌーボー期に制作しています。」