緑釉銀彩ストーンウエア「Argenta」

デザイン:Wilhelm Kåge(1889-1960)
制作:Gustavsberg
時代:1930年代
サイズ:口径4.8×H11.6㎝
「"Argenta "=銀の意。青緑の釉薬を掛け焼成した上に、銀で模様を施し、1936年のストックホルム万博に出品して大変な評判を呼んだストーンウェア 。以来、Gustavsberg社よりアートピースとして、60年代頃まで制作されました。その見どころは、釉薬の色、形、銀彩による図柄でしょう。」

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