作:恩地 孝四郎 (1891-1955) 時代:1919年作 サイズ:作品 18.6×25.8、 額 36.3×43.8㎝ 「連続する丸い線が、幸せな情景の象徴でもあるかのように、二色のコンテを使い描かれた母と子。深い母の愛、それを見つめる父である画家。愛情や充足感が作品全面に溢れている。日本の抽象美術の先駆者と謳われ、2016年には東京国立近代美術館で回顧展が開催された。」 ・額裏に、長男の恩地邦郎氏による自筆の作品タイトルとサイン有り
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